キャバ名刺とネイリスト向け名刺のデザイン

テンプレートとお洒落なデザインがキャバ嬢とネイリストに人気。

キャバクラ嬢・ネイリスト向けの名刺をデザイン/a>

指名が取れるキャバ名刺を作成します。

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羽と星・ブルー 【him016bb】
羽と星・ブルー
羽と星・ブルー 裏面
裏面のデザイン(両面の場合)

羽と星・ブルーをご購入した人のレビュー


このデザイン。前にも頼んだのですが増刷しちゃいました。前回のデータを保存してくださったので簡単にオーダーする事が出来ました。


仕様:よこ9.1cm×たて5.5cm
台紙:ミラーコート・プラチナ(ピカピカでツヤのある厚紙)
色数:両面フルカラー(片面をご希望の場合は片面)

片面 100枚 3,800円
片面 200枚 6,600円
両面 100枚 4,800円
両面 200枚 8,600円



LINEスタンプ登場!
名刺ができるまで
【1】ご希望の枚数と片面・両面を選びご注文ください。
【2】自動返信される「注文受付メール」に必要事項を記入しご返信ください。
【3】仕上がりイメージを1-2日以内にメールにて送信します。
【4】問題なければそのまま印刷し郵送いたします。
※ご注文から商品到着まで1-2週間程度です!

名刺の肩書きにdirectorと書いてあったら

外国人から名刺を貰って、肩書きにdirectorの文字を見たらその人はどんな役職だと思いますか。実はdirectorはイギリス式とアメリカ式で役職が異なるんです。まず、イギリス式ですが、managing directorというとアメリカでいうCEO presidentつまり社長を表します。単なるdirectorだと取締役、役員を表します。一方、アメリカ式では日本で言うと部門長、部長クラスになります。発音もイギリス式ではダイレクター、アメリカ式ではディレクターとなります。イギリス式を使っているところは他にオーストラリア、ニュージーランド、マレーシア、シンガポールなどのいわゆる英連邦の国々があります。しかしながら、アメリカ式が勢力を伸ばして、グローバル企業も増えていることからこれらの国でもアメリカ式が使われる場合もあります。混在している国の場合、名刺を見てどのように判断するかは難しいところですが、その会社のバックグランドからイギリス式かアメリカ式かを判断していくことになります。中国、台湾、香港や華僑の名刺だと漢字の役職が名刺に併記されていることもあるので、日本人ならその役職名から判断することも可能です。