キャバ名刺とネイリスト向け名刺のデザイン

テンプレートとお洒落なデザインがキャバ嬢とネイリストに人気。

キャバクラ嬢・ネイリスト向けの名刺をデザイン/a>

指名が取れるキャバ名刺を作成します。

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フラワーファンタジー・パープル(写真あり) 【gla013pa】
フラワーファンタジー・パープル(写真あり)
フラワーファンタジー・パープル(写真あり) 裏面
裏面のデザイン(両面の場合)
仕様:よこ9.1cm×たて5.5cm
台紙:ミラーコート・プラチナ(ピカピカでツヤのある厚紙)
色数:両面フルカラー(片面をご希望の場合は片面)

片面 100枚 4,800円
片面 200枚 7,600円
両面 100枚 5,800円
両面 200枚 9,600円



LINEスタンプ登場!
名刺ができるまで
【1】ご希望の枚数と片面・両面を選びご注文ください。
【2】自動返信される「注文受付メール」に必要事項を記入しご返信ください。
【3】仕上がりイメージを1-2日以内にメールにて送信します。
【4】問題なければそのまま印刷し郵送いたします。
※ご注文から商品到着まで1-2週間程度です!

日本在住の外国人向けの、名刺における英語での住所表記

名刺の裏面には、表面に書かれた日本語の情報を英語で書いてある場合が多いですよね。今、日本で仕事をしていても、外国人と取引をする場合は結構あるので、英語の情報が必要になるわけです。日本で仕事をしている外国人は、日本語を話すのは得意だったとしても、漢字が含まれている文章は読めないという場合がありますからね。では、英語で書く場合に注意すべきことはあるでしょうか。よく言われるのは、住所の書き方です。英語圏では、日本での書き方とは逆に書いていくと言われてます。たとえば、日本だったら、まず都道府県が来て、その後に市町村、そして番地、建物名、部屋番号と並びますが、海外では、部屋番号、建物名が先に来て、番地という風ら並べていきます。ただ、日本の名刺で、住所をそのように書く意味というのはあまりないと言っていいでしょうね。というのは、渡す相手も、外国人とは言え日本在住なのですから、日本の表記方法を理解しているからです。なので、文字のみアルファベットにして、後は都道府県から書いていくということでいいでしょう。ただ、名刺にある日本語の住所表記ではなになに県やなになに市といったものを入れますが、アルファベット表記ではそれはなくても大丈夫でしょう。