キャバ名刺とネイリスト向け名刺のデザイン

テンプレートとお洒落なデザインがキャバ嬢とネイリストに人気。

キャバクラ嬢・ネイリスト向けの名刺をデザイン/a>

指名が取れるキャバ名刺を作成します。

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ローズ&ネーム・ピンク(写真あり) 【gla001pa】
ローズ&ネーム・ピンク(写真あり)
ローズ&ネーム・ピンク(写真あり) 裏面
裏面のデザイン(両面の場合)
仕様:よこ9.1cm×たて5.5cm
台紙:ミラーコート・プラチナ(ピカピカでツヤのある厚紙)
色数:両面フルカラー(片面をご希望の場合は片面)

片面 100枚 4,800円
片面 200枚 7,600円
両面 100枚 5,800円
両面 200枚 9,600円



LINEスタンプ登場!
名刺ができるまで
【1】ご希望の枚数と片面・両面を選びご注文ください。
【2】自動返信される「注文受付メール」に必要事項を記入しご返信ください。
【3】仕上がりイメージを1-2日以内にメールにて送信します。
【4】問題なければそのまま印刷し郵送いたします。
※ご注文から商品到着まで1-2週間程度です!

名刺が語るコンタクト数とヴァリエーションは、自分の経歴書。

 名刺とは、まさに自分の仕事の経歴書同然である。コンタクトした月日を記入した名刺を時系列ごとに追っていくと、その時の自分の仕事内容や対応した様子が浮かんでくる。 また名刺に書かれた相手先の業種を見て行くと、自分と所属した会社、そして取引先の企業の関係性が想起され、時代性を窺うこともできると同時に、現在に至るトレンドの流れを理解することが出来る。 つまり、コンタクトした相手先の名刺に書かれた企業名や肩書、そしてコンタクトした日時とは、自らが時代を生き抜いてきた履歴であり、また自分の成長をも見出す証明書のような存在であるとも言える。 海外では余りビジネスカードは重要視されないと言われているが、相手を理解するための道具としてではなく、自分の経歴を後で確認し、自分史を作り上げるための記憶の道具としての存在であるとすれば、その持つ意味合いは変わってくるし、また対外的にもコンタクトの際には是非とも交換をお願いしたくなってくる。 近年自分史を作ろうとする定年を迎えた高齢者が増加しているようだが、そんな時にはきっと役に立つだろうし、若い世代においても、今後の自分を振り返るツールとして、是非とも長期保存を推奨して行きたいと感じるのは自分だけだろうか。